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スーパーウォール工法とは

魔法瓶のような高い断熱性で家の中の温度差が少ない暮らし

スーパーウォール工法

冬のリビング、エアコンで快適な室内も、廊下やトイレは寒く感じるのではないでしょうか。
この温度差は、暮らしの快適性を損ねるだけではなく、ご家族の健康にも影響を及ぼします。
そんな、家の中の温度差を少なくするには、住まいの気密・断熱性能を高めることが大切なのです。

掲載データは下記条件でシミュレーションにより算出した値であり、保証値ではありません。住宅の仕様、生活スタイル、気象条件等により異なる場合があります。 算出条件 ●AE-Sim/Heat により算出した2月24日 20時の室温 ●弊社実証実験住宅プランで試算(2階建て/延べ床面積:93.31m2) ●家族構成:4人家族 ●暖冷房機器:エアコン ●暖房:23℃ ●暖冷房運転:間欠運転(LDKのみ) ●気象条件:拡張アメダス気象データ2000年版の東京を使用 ●住宅断熱仕様:(一般住宅)昭和55年省エネルギー基準Ⅳ地域適合レベル、(SW工法住宅)2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会「HEAT20」G2基準6地域適合レベル

スーパーウォール工法

「木造軸組+パネル」の高耐震モノコック構造

SW工法は、木造軸組工法とパネル工法を組み合わせた、モノコック構造。
壁・床・天井が一体化した箱形構成により、大きな外力にも変形しにくい特徴を持ちます。
また、地震の揺れを抑え、くり返しの地震に強い「制震仕様パネル」もご用意しています。

特徴1

6面体の一体化による、強靭な「モノコック構造」

SW工法は、壁・床・天井が一体化した箱形を構成するモノコック構造。地震や台風などの外力が接合部などに集中しにくく、建物全体に分散するため、ひずみやくるいに強さを発揮します。

特徴2

効率よく耐震性を高める「壁倍率4.3倍パネル」

高性能SWパネルは、高耐力の構造用パーティクルボードと断熱材を一体化し、壁倍率4.3倍を実現。壁倍率2.5倍のパネルと組み合わせることで、効率よく耐力壁を配置できます。

特徴3

耐震等級3相当の設計を推奨

SW工法住宅では、大規模な地震への備えとして、最高等級となる耐震等級3相当の設計を推奨しています。消防署や警察署など、防災の拠点となる建物の耐震基準に相当し、より安全性の高い住まいをお施主様に提供することができます。

特徴4

地震の揺れを抑える「制震仕様パネル」をご用意

「木造軸組+パネル」の高耐震モノコック構造によるSW 工法住宅は、さらなる安心・安全を目指し、制震仕様のパネルを開発。大きな地震、くり返す余震から、お施主様の大切なご家族や財産を守ります。

魂込めたこの一棟 株式会社イチカワ

〒656-0456 兵庫県南あわじ市神代地頭方1513番地1
TEL:0799-42-2577 FAX:0799-42-0117

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